最新ニュース
驚くべき擬態!よく見てもわからない、木の幹に貼りつくへラオヤモリ
擬態を得意とする生き物は世界中にたくさんいるが、そのレベルやスキルは種類によってまちまちだ。
恐怖を早く忘れるための脳スイッチが特定される
怖い体験が頭から離れないのは、脳が「まだ危険だ」と思い込んでいるからだ。
9000年前のドイツのシャーマンが身にまとった豪華な鹿の角と羽毛の頭飾り
ドイツで、約9000年前のシャーマンが頭に装着していたノロジカの角の頭飾りに...
転倒からの暴走?ヒューマノイドロボットが人間の鼻を蹴り上げ物議
股間の次は鼻!もはや笑えない暴走事案にふるえる。
日本はハクション!世界各国で違う「くしゃみの音」
みんなはくしゃみをするとき、どんな音を立てている?何となくだけど、「ハクション!」「ハックション!
うさぎバンバンも必要かも!車のエンジンの中に隠れていた迷いうさぎを発見
車には猫が潜んでいることがあるため「猫バンバン」が推奨されているが...
クマムシを火星で生き延びさせる方法を発見。地表の水洗浄が鍵に
地球最強生物と言われているクマムシでも、火星で生き残ることは難しい。
土星衛星タイタンは二つの衛星が衝突・合体して形成された可能性。土星の環と関連性も
土星最大の衛星タイタンは、かつて存在した二つの衛星が衝突・合体して誕生したのかもしれない。
塩粒ほどのマイクロロボットの大群が、渦を利用して自重の4万5千倍の物体を動かすことに成功
塩の粒ほどの小さなロボット集団が、液体の中で、自重の4万5000倍も重い物体を...
子供の貯金を使った父親に全額返還するよう命じる判決(中国)
中国では今も新年は旧暦で祝われており、「春節」と呼ばれるお正月には...
保護されたアライグマのお気に入りはお古のジーンズ!みんなが一斉に入り込む
アメリカの野生動物保護団体は、保護されたアライグマのために一風変わった寄付を募っている。
トリケラトプスの鼻は脳を冷やす機能を持っていた。東京大学が構造を解明
トリケラトプスの巨大な鼻は、熱を逃がして脳を冷やすための大切な役割を担っていた可能性が高いことが...
陰謀論を信じるのは「考える力の不足」ではなく、規則や秩序を好む心理に関連している可能性
予測不能な複雑な出来事に、一貫した規則を見いだそうとする思考スタイルが...
ホールの「色」で音の聞こえ方が変わる。空間の色が音の知覚に与える影響が明らかに
コンサートホールで聴く音楽の印象は、耳だけでなく目からの視覚情報によっても変化する。
自分の脇毛を料理に混入させ料金無料をせまった男の防犯カメラ映像が公開される
オーストラリア・シドニーのレストランで撮影された防犯カメラの映像が...
サッカーボールと激突したカモメ、試合は一時中断、選手が心肺蘇生を施し息を吹き返す
動物にやさしい国、トルコならではの出来事が話題を呼んでいる。
わずか3分で脳が整う。自然の中にいるだけでストレスが消える仕組みを神経科学が解明
自然の中で過ごすと脳がリセットされる仕組みを、カナダのマギル大学などの研究チームが解明した。
生命の起源の謎に新たな展開、酸素が進化を後押しした可能性
地球上に動物や植物のような複雑な生命が誕生した背景には、酸素の存在が不可欠だったことが...
米バーガーキングがAIヘッドセットを導入、従業員に顧客対応をチェック
2026年2月26日、バーガーキングを展開するレストラン・ブランズ・インターナショナルは...
ポップコーン袋にトカゲ101匹を詰めて密輸しようとした男に8年の実刑(オーストラリア)
オーストラリア固有のトカゲなどを...
巨大すぎてびっくり!体長1.2m超えのウサギのサイズ感がバグる
体長1.2m、体重9kg超という規格外のサイズを誇るウサギのルルが注目を集めている。
2026年3月3日は皆既月食の満月。レグルス食も重なる超豪華な夜にロックオン!
カラパイア、満月速報の時間だ。2026年3月3日、ひな祭りの夜に特別な満月がやってくる。
木星の衛星ガニメデに地球と同じオーロラを確認。発生原理も共通していた
探査機ジュノーの最新データから、木星の衛星ガニメデに地球のオーロラとよく似たオーロラが発見された。
対話もできる仏教AIヒューマノイドロボット「ブッダロイド」が日本で誕生、京都でお披露目
京都大学の研究グループは、仏教の教えを学習したAIを搭載したヒューマノイドロボット...
AIだけが投稿できる掲示板を覗いてみた。学問から動物まで、様々な議論が行われていた
AIの進化には目を見張るものがあるが、とうとうネット掲示板という...
グリーンランドのイヌイット族が発明したアザラシの皮で作ったドライスーツは耐水性抜群
およそ200年前、合成繊維もなかった時代に発明された防寒、防水用のドライスーツは...
頭のてっぺんにかつらのような房毛を持つキリンの赤ちゃんがアイドルに
生後4週間の赤ちゃんキリンが、その頭にあるステキな毛の房のおかげで、「可愛い過ぎる!
登校時間を遅くした結果、睡眠不足が解消。成績とメンタルヘルスも向上(スイス研究)
スイスのチューリッヒ大学の研究チームは、高校生が登校時間を自分で選べる仕組みが...
痛恨の一撃!ティラノサウルスの歯が顔面に突き刺さった状態の恐竜の化石
約6600万年前のエドモントサウルスの頭蓋骨から、ティラノサウルスの折れた歯が発見された。
コントローラーで自宅のロボット掃除機の操作を試みたら世界7千台につながってしまった
自分の最新型ロボット掃除機をゲーム用コントローラーで操縦したい。
洞窟の中で世界最大のクモの巣が発見される(クモ出演中)
ギリシャとアルバニアの国境にまたがる洞窟で、巨大なクモの巣が発見された。
空港に置き去りにされた犬、対応した警察官に引き取られ第二の犬生をスタート
アメリカ・ラスベガスの空港で、犬が機内持ち込み手荷物のサイズ計測器にリードで繋がれ、置き去りにされた。
茨城県で新種の巨大ウイルスを発見!宿主のアメーバを肥大化させる特異な性質を確認
茨城県の牛久沼で、新種の巨大ウイルス「ウシクウイルス」が発見された。
宇宙での資源採掘は微生物にお任せ!隕石からレアメタルを掘り出すことに成功
人類が宇宙で持続可能な活動を行うためには、現地で資源を確保する「自給自足」が不可欠だ。
AIを使って物件写真を加工した不動産業者、奇妙なモンスターを生み出してしまう
仕事の効率化を図るため、AIを活用する場面は増えている。
ディズニーのテーマランド「ディノランドUSA」が閉鎖、28年の歴史に幕
あのチープさにそんな経緯があったとは。
4つの耳と鍵しっぽを持つ愛らしい黒猫が仮里親の家ですくすくと成長中、永遠の家族を待つ
アメリカのアラバマ州で、4つの耳を持つ黒猫の子猫が人々の心をとろけさせている。
古代両生類は海を渡り世界中へ広がっていった。2億5000万年前の化石の再発見で明らかに
三畳紀初期、海に住むサンショウウオのような姿をした古代の両生類は...
カイパーベルトに存在する雪だるま天体の謎を解明、重力崩壊が原因
海王星の外側に広がる円盤状の領域「カイパーベルト」には...
電子顕微鏡でしか見えない!細菌サイズの世界最小のQRコードがギネス記録更新
ウィーン工科大学の研究チームが、細菌よりも小さな世界最小のQRコードを開発し...
180年前に絶滅したフロレアナゾウガメの血統を再導入。混血個体から遺伝子を復元する試み
南米エクアドル沖に浮かぶガラパゴス諸島。
負傷した野鳥、人間の病院のドアを叩いて助けをもとめる
ドイツの総合病院の救急外来に、羽の生えた「緊急患者」が自らやってきた。
縄文人の起源は共通。東日本と西日本で遺伝子のタイプが違う理由を解明
これまで、東日本と西日本の縄文人は別々の場所からやってきたという説が有力だったが...
「ミニ脳」を電気刺激で訓練したところ、ゲームのやり方をマスター。脳組織が持つ驚きの学習能力
アメリカの研究チームが...
100mの腕を持つ世界最大級のクレーン「ヘラクレス」
走る、伸びる、吊り上げる。全てが規格外の怪物現る。山奥の林道に世界最大級の巨大風車を建設せよ。
幻月?それとも光の反射?ロシアで撮影された4つの月の正体とは
2026年2月1日、ロシア・サンクトペテルブルクで撮影されたという...
夜勤同士でばったり遭遇!木の枝をせっせと運んでいたビーバーを目撃した警察官
アメリカ・ニュージャージー州で深夜のパトロールを行っていた警察官が、「夜勤」に励むビーバーに遭遇した。
史上初、DNA鑑定によりライオンの殺害と密売で有罪判決(ジンバブエ)
ジンバブエで起きた1件のライオン密猟事件が...
南極には「重力穴」がある。3000万年前に急成長した謎を解明
南極には、周囲に比べて重力が極端に弱い重力の穴が存在する。
逆におしゃれ?アイロンの「焦げ跡」をデザインしたシャツ、ハイブランドが約17万円で販売中
フランスのファッションブランド「VETEMENTS」が...
インドネシアに巨大な陥没穴が拡大中、地滑りの恐怖が続く
インドネシアのアチェ州で、巨大な陥没穴が開き、深刻な事態を招いている。
ハトのボーイズラブ。オス同士のカップルにメスの登場で複雑な展開に
長年ハトを飼ってい男性は、「ハトたちのなかには...
サハラ砂漠でスピノサウルス科の新種を発見。半月刀のような頭冠を持つ魚食の恐竜
サハラ砂漠の内陸部でスピノサウルス科の新種の化石が発見された。
3400年前の青銅器時代の剣には、高度な職人技術が凝縮されていた
ドイツの古墳から出土した3400年前の青銅器時代の剣に、当時の常識を超える技術が隠されていた。
高さ4mのロボット「ゴジラ」が世界最大の核融合炉の建設に挑む
フランスで建設が進む世界最大の核融合炉ITER(イーター)の現場では...
やさしい世界。インドの路上でホームレスの子供たちに無償で勉強を教える学校教師
1人の男性が道端に座り、ホームレスの子供たちに勉強を教えている。これは、インドで目撃された光景だ。
いつも一緒、ニコイチな猫と亀
「家にいるはずの猫が消える」という怪現象はわりと起きがちだが、この家では...
飼い主の墓のそばに10年住み続けた犬がきっかけで、ブラジルで新州法が可決
ブラジルのサンパウロ州知事タルシジオ・ジ・フレイタス氏は、2026年2月10日...
2億1500万年前の新属新種のワニを発見。泳ぐより陸を走るための細長い体を持っていた
イギリスのブリストル大学の研究チームが、約2億1500万年前の新属新種のワニ形類を特定した。
Youtubeで最初に投稿された動画がイギリスの博物館で展示中
YouTubeに最初に投稿された動画「Me at the zoo」が...
ニューヨークの博物館で引き出しの下から190年前の隠し通路が発見される
ニューヨークの「マーチャント・ハウス博物館」で...
お手柄!ラマの群れが泥棒を取り囲んで逮捕に協力
イギリスのイングランド中部で...
人差し指が長い男性は脳が大きくなる?胎児期のエストロゲンが脳の進化を促した可能性
人差し指が薬指より長い男性は、脳のサイズが大きい可能性があるという。
99%がダークマターの可能性がある、ほぼ見えない銀河を新たに発見
3億光年先のペルセウス座銀河団で、質量の99%がダークマターの可能性がある特殊な銀河を発見した。
古代ローマ人がヒトの便を薬として使用していたことを示す、初の物質的証拠を発見
古代ローマ時代、医師たちがヒトの便を薬として処方していたことを示す物質的証拠が...
Amazonの配達員がナビに従った結果、配送車を水没させてしまう(イギリス)
またしてもナビ盲信勢?なぜこうもたやすくハマるのか…
雪中トンネルを作ったのはなんとリス!餌場と餌場をつないでいた
大雪が降った翌朝、ニューヨークの住宅街で驚きの光景が目撃された。
対話型AIが妄想の共犯者に。ユーザーの誤った信念を増幅し、現実を侵食していく理由
対話型AIがユーザーの妄想の共犯者となり、現実を侵食していく。
古代ギリシャの魔法のエリクサーの正体が明らかに。猛毒を秘薬に変える化学式が判明
古代ギリシャの聖なる儀式で飲まれていた伝説の秘薬「エリクサー」の正体がついに特定された。
ミケランジェロが描いた「右足」の小さなデッサンがなんと42億円で落札
祖母の家に掛かってた”右足”だけの絵。
ダイバーと仲良くなったイルカ、海のゴミ拾いに協力する(ギリシャ)
ギリシャのコリントス沖の海で、1人のダイバーと1頭の野生のイルカが、不思議な友情を築いている。
巨大みがすぎてAI疑惑すら浮上した犬、バーニードゥードルは予想外の成長だった
まさかこれほど大きくなるとは家族も思っていなかった。
ホモ・サピエンスの世界最古となる6万7800年前の洞窟壁画がインドネシアで発見
私たち現生人類(ホモ・サピエンス)が残した最古の芸術はどこにあるのか?
ルーマニアの5000年前の氷窟から目覚めさせた未知の細菌。現代の抗生物質に耐性があった
ルーマニアにある約5000年前の氷の洞窟の中から、未知の細菌を科学者たちが目覚めさせた。
「いきとーよ!」海外で人気の生存確認アプリが日本でも登場
超高齢化社会に突入した我が国では、高齢者の1人暮らしはもちろん、高齢夫婦だけの世帯も増え続けている。
やさしい世界。小学校の先生が子供たちのデザイン通りの帽子を作ってプレゼント
2026年2月、アメリカのワシントン州にある小学校で...
横断歩道を渡らなかったニワトリが現行犯逮捕されるも、終始不機嫌で反省の色はなし
アメリカ・オレゴン州で、横断歩道を使わずに道路を何度も横切り...
AI生成画像を見抜くのが得意な人がいる。その理由はもって生まれた物体認識能力にあった
AIが生成した画像は、もはや本物と見分けがつかないほど精巧になっているが...
いきなりブラックホール!アンドロメダ銀河の星が超新星爆発せずに変化するのを観測
私たちの天の川銀河の隣にあるアンドロメダ銀河で、宇宙の常識を覆す異変が目撃された。
アメリカの12歳少年が核融合に成功。ギネス記録更新に挑む
アメリカ・テキサス州の12歳の少年が、自作の核融合装置で核融合に成功したと発表し世界を驚かせている。
フロリダの寒波で凍りついたヤモリを保護。奇跡の復活劇はこのあとすぐ!
2026年、記録的な寒波に見舞われたアメリカのフロリダ州で...
ヒョウとクロヒョウが仲良く並んで水を飲む姿をインドでの保護区で激写
インド南西部、カルナータカ州にあるバドラ・トラ保護区で...
ジュラ紀の始祖鳥は現代の鳥と同じ口の構造を持ち、飛行のエネルギーを確保していた
約1億5000万年前のジュラ紀を生きた「始祖鳥」は...
2023年、地球に衝突した強力な粒子の発生源は「原始ブラックホール」の大爆発だった可能性
2023年、地中海の底で、強力なエネルギーを帯びた素粒子が地球に衝突したことが観測された。
対話型AIに「本当にそれで合ってる?」と聞くと答えを変えてくる。その理由と対処法
ChatGPTやGemini、Claudeなどの対話型AIを使っている人は...
発掘現場で150年前の酒瓶を発見、はたしてそのお味は?
アメリカ・ユタ州で行われていた考古学の発掘調査の最中、1本の古い酒瓶が土の中から転がり出てきた。
インドの野良犬が警察の愛すべき仲間に。首にぶら下げパトロール車両に乗り込む
インドの都市ムンバイで、元野良犬が地元警察官たちの仲間となった。
行方不明から60年。月面探査機「ルナ9号」の居場所を最新AIが探し出したかもしれない
1966年、世界で初めて月面への軟着陸に成功したソビエト連邦の探査機「ルナ9号」は...
気候変動がどのようにして唐王朝を滅亡に導いていったのか
中国の黄金時代を築いた唐王朝は、なぜ滅亡したのか。
ロシア軍の迷彩服がペンギンすぎると話題に
遠目には巨大ペンギン?ロシア軍兵の奇抜な装備が海外メディアで取りざたされている。
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